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大学生が規制するときのお土産地方から東京に出てくる大学生は帰省するとき手ぶらで帰るのではなく、出来ればおみやげを買って帰りましょう。
きっとご両親も喜んでくれるはず。

東京で売られている両親が喜んでくれるおみやげはどんなものがあるでしょうか?

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大学生で帰省する時はお土産を買っていこう!

高校まで家族と過ごしてきて、大学から東京に出てきて一人暮らしをする大学生も多いです。
ご両親はもしかしたらあまり態度に出さないかもしれませんが、親元を離れて初めて一人で暮らしている子供のことはもう大人に近い年齢とわかっていても心配なもの。
帰省するお金もかかるかもしれませんが、出来るだけ家族に顔を見せるようにしたいですね。

帰省するときのおみやげは高いものでなくても大丈夫。
ただ、せっかくなので東京でしかないようなおみやげを持っていくと帰省した時の話も弾みますよね。

東京のお土産で両親が喜んでくれるものはコレ!

そこで東京のお土産で両親が喜んでくれるおみやげを6つピックアップしました。
東京名物のこれらのおみやげを是非持って行ってあげてください。

1.人形焼き
人形焼き

ご両親も間違いなく知っている東京土産のThe・定番の人形焼き。
定番だからこそ、変な癖がなく万人に受ける安定感のあるおみやげです。
東京駅のおみやげ売り場をはじめとして、おみやげ売り場に行けば大体買えるというのもポイント。東京土産を何にしようか迷ったらとりあえずこれです。
2.大納言入りあんぱん豆褒美 豆一豆
豆一図のアンパン
「人形焼きは美味しいけど普通だなあ…」と思う方はちょっと趣向を変えて、あんぱんはいかが?
珍しい「あんぱん専門店」である東京の『豆一豆』。
読み方は「まめいちず」です。特にイチオシの大納言入りあんぱん豆褒美は、粒あんとこしあんが一つのあんぱんの中に入っているのが面白いですね。
よく美味しい和菓子は上品な味がすると言いますが、まさにその言葉がふさわしいおみやげです。

東京駅の改札内にあるecuteで売られています。

3.東京 蜜がけドーナッツ テラ・セゾン
蜜がけドーナツテラセゾン
和菓子ではなく洋菓子派という人にはこの『東京 蜜がけドーナッツ』がオススメ。

丸っこい形のドーナッツではなく、一口サイズで食べやすいドーナッツです。何と言ってもこの蜜がけドーナッツの特徴はその名の通り黒糖蜜とはちみつがかかっていることで食べ飽きない甘さが引き出されているということ。くどい甘さではなく優しい甘さが癖になります。

東京駅のグランスタで販売されています。

4.ベイクドZOOカップケーキ Fairycake Fair
ベイクドズーカップケーキ
ちょっと変わった可愛らしいおみやげを紹介します。
動物の顔がデコレーションされたカップケーキのベイクドZOOカップケーキです。

見た目にも可愛いカップケーキですが、ふっくらと焼き上げられたカップケーキは口に入れるとホッと息をつきたくなる安心感のある味です。見た目から楽しませたいときにはおススメです。

東京駅のグランスタで販売されています。
他にも同店舗ではトーキョーステーションビスケットなど東京駅にちなんだお菓子の販売も。

5.塩せんべい 三原堂本店
三原同本店の塩せんべい
おせんべいを中心とした和菓子を作り続けている東京の老舗菓子店。
特に塩せんべいは普通の塩せんべいとは食べた食感のよさ、ほどよい塩味、後に残らないさっぱり感など本当に食べるのが止まらなくなるおいしさ。
是非一度たべてみては?

東京駅のグランスタで販売されています。

6.鳴門金時 角 鳴門金時本舗 栗尾商店
鳴門金時本舗角
さつまいもの自然な甘さが特徴的な鳴門金時。特に『鳴門金時 角』という一口サイズに切りそろえられた鳴門金時は、一緒に柚子やゴマ、塩、コーヒーなど色んな味のデコレーションがあり、同じ鳴門金時でも色んな味の変化を楽しめる一品になっています。

東京駅のグランスタで販売されています。

東京のおみやげを食べながら両親と話そう

東京でお土産を買って帰ったら是非おみやげと一緒にみやげ話も親としてみてください。
なんとなく気恥ずかしい思いもあると思いますが、きっとこれまで実家にいたときよりも話が弾むかもしれませんよ。

今回ご紹介したおみやげが帰省した時のご両親とのひと時を少しでも盛り上げる手伝いができれば嬉しいです。

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